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 熊毛地区観光場所情報 PART1 

・PART1    ・PART2    ・PART3
 
 
  呼 鶴 温 泉 

 ラジウム、ラドン泉質で、慢性湿疹、リウマチ等、万病に効くといわれ、多くの湯治客が訪れます。
 昭和26年に一個人によって開発、一般に開放されたのが始まりの温泉です。

 
 

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  三 丘 温 泉 

 三丘温泉は、島田川の中に泉源を有して川尻地区に開けた温泉郷として知られています。昭和36年には、旧厚生省から国民保養温泉の指定、平成3年7月には旧環境庁国民保険温泉地の指定も受け多くの人々に親しまれています。

  
 
 

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  烏 帽 子 ヶ 岳 

 海抜696mの高山で、頂上からの眺望は壮観で、周南市熊毛地区八景の一つとなっています。
 高水側、八代側からハイキング登山道が開けています。

 
 

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  魚 切 の 滝 

 ここの後ろに高い山があり、川の水が矢のようにほとばしるために、魚などが住みにくいので、魚切りというようになったそうです。

 
 

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  黒 岩 峡 

 三丘の東部にある黒岩峡は、春は青葉若葉におおわれ、夏は避暑遊休地となり、秋は全山紅葉に色づき、美しく静かな景勝地として、周南市熊毛地区八景のひとつに数えられています。

 
 

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  夫 婦 岩 

 高水神社の後方、清尾山の頂上には、夫婦岩と呼ばれる二つの巨石が並んでいます。熊野権現の分霊を、この地に勧請した際の御影石と伝えられ、周南市熊毛地区八景の一つとなっています。

 
 

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  貞 昌 寺 

 山門を入ると先ず目を奪われるのは、真横に長く20数m枝を張った見事な松の老木です。
 かつての三丘領主宍戸家の菩提寺、ここに貞昌寺松の庭園は周南市熊毛地区八景のひとつに数えられています。

 
 

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  太 陽 寺 

 太陽寺裏庭には、心字の形をした池と岩間から湧き出る清水があります。その心字の池では、蛙が鳴かないという話をはじめとする太陽寺の七不思議が伝えられています。

 
 

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