■首切れ地蔵
(くびきれじぞう)
▲首切れ地蔵
「道のそばで休んでいた旅人が、地蔵菩薩のお告げにより、沼から頭だけの地蔵尊を掘り出し石を重ねて供養した」と伝えられている。
(初めから首が切れていたのでこう呼ばれた)