■神楽舞


▼神楽舞
 かつてはいろんな型の神楽があり、神社の祭日に奉納されていましたが、現在残っているのは、大下と矢代の神楽だけになりました。矢代の神楽は岩戸神楽で、錠開き、四本幣、ゆだて、三山、お神楽、てんがい、ぜんのつななどが明木神社秋の大祭の夜戸祭(11月2日)で奉納されます。