雨上がり、11月上旬にしては暖かい秋穂の夜、
数千の人々が2,500発の大輪の花を楽しみました。
主催:山口県央商工会青年部秋穂支部/協力:たのSEA秋穂づくり協議会

11月6日(日)第39回花火まつり(大海漁港)がおこなわれました。
特等席を確保、早々と会場に集う人々 主催青年部テントは人気の焼き鳥コーナー
あいおの花火は家族の笑顔を誘う-1 あいおの花火は家族の笑顔を誘う-2
あいおの花火は家族の笑顔を誘う-3 あいおの花火は家族の笑顔を誘う-4
あいおの花火は家族の笑顔を誘う-5 あいおの花火は若者をおしゃれにする-1
あいおの花火は若者をおしゃれにする-2 あいおの花火は若者をおしゃれにする-3
秋穂の夜空を焦がす怒濤の2,500発